2011年04月30日

イタリア映画祭2011 その1

今年は、4月30日、5月3日、4日と休みを取って、合計11本の映画を見ようと前売券を購入した。前売りが開始されたのが、震災のすぐ後で、福島第一原発事故がどのように進行していくのか不明だったので、場合によっては、東京まで放射能汚染が及んで、行けなくなるかもしれないなぁーと思いつつ、購入した。
原発事故はまだ収束はしていないものの、東京までは、深刻な汚染が及んでおらず、今日、映画祭に行ってきた。
昨日から始まった今年のイタリア映画祭だが、やはり原発事故の影響で、毎年来日していたイタリア人俳優や監督などのゲストは一人も来なかった。
今日見たのは、
「星の子どもたち」原題 Figli delle stelle
「ラ・パッショーネ」原題 La passione
「ロバの美」原題 La bellezza del somaro
「アルデンテな男たち」原題 Mine vaganti
の4本。
1日で4本も映画を見て、ヘロヘロで、加えて明日は早番で、5時起きなので、詳しい内容については、後日。
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2011年04月26日

やっぱりね。

イタリアは、チェルノブイリ事故のあと、国民投票によって脱原発を決め、原発のない国となった。G8の国の中で、唯一原発のない国でもある。ところが、ベルルスコーニ政権は、この間ずっと原発再開を主張して、候補地選定などを行ってきた。
国民は、この政府の方針に対して、再び国民投票を行うことで、その是非を問おうとしていた。
国民投票を実施するための署名活動を行い、裁判所もそれを認める決定を下し、6月2日に国民投票が行われることになっていた。
だが、今回の福島での原発事故により、政府は、1年間、原発再開を中断する決定を下した。
http://www.ilmessaggero.it/articolo.php?id=146296&sez=HOME_INITALIA&ssez=PRIMOPIANO

これにより、国民投票で是非を問うべき政府の方針が変わってしまったわけで、国民投票自体が意味のないものとなってしまった。
だが、イタリアの反原発派の人たちは、原発開発を推進するという政府の方針が変わったわけではなく、世論の様子を見ての時間稼ぎにすぎないと言っていた。

そして、当のベルルスコーニが、フランス大統領との会談の後、はっきりと言っちゃったんだな、これが
http://www.repubblica.it/politica/2011/04/26/news/nucleare_scelta-15395251/

彼は、「もし、福島の事故により動揺している国民が、国民投票を行えば、イタリアの原子力開発は長年に渡って中断されることになるだろう。だから、それを避け、2年後には再び原子力開発ができるようにするモラトリアム期間を設けたのだと」言っちゃったんだな。
フランスのサルゴジ大統領は、イタリアが原子力開発を再開するのであれば、フランスは協力を惜しまないと述べたらしい。
はなから、見え見えではあったのだけれど、こうまであからさまだと、ベルルスコーニ首相は、イタリア国民をバカにしているとしか思えない。
これを言っちゃうベルルスコーニは、正直者なのか、おバカさんなのか、そっちも問題だけどね。
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2011年04月24日

久々のデモ

今回の震災で、地震と津波の被害を受けた人たちのことを思うと、軽々には言えないのだけれど、現実的に、復興の最大の妨げとなっているのは、福島の原発事故であることは、否めないと思う。そんなわけで、実に久しぶりに、反原発デモに参加してきた。たまたま勤務シフトで、今日の日曜日が休みだったこともあるんだけど、、、
チェルノブイリ原発事故から25年
くり返すな!原発震災 つくろう!脱原発社会4・24集会&デモ
原発止めよう東京ネットワークが主催した集会で、芝公園に集合し、集会。その後、東電本社前を通って、日比谷公園までのデモであった。主催者発表では4500人の参加ってことだった。あくまでも主催者発表なので、実数はもうすこーし少ないはず、、、、

これは言ってはいけないのかもしれないけれど、イタリアなどでは、こういったことが起こると、少なくとも数万単位。場合によっては数十万単位で人が集まるのが常なので、1万人くらいは集まるのではと思っていたのだけれど、やっぱりここは日本であった。

かつて、チェルノブイリ事故が起きた後には、オーガナイズする側にも関わっていたこともあって、懐かしい顔もチラホラ。
会場入り口で、これもまた久しぶりに「革マル派」と名乗る若者がビラを配っていた。未だ存在しているってことに、びっくり。なんだか過去の遺物を見る思い出もあった。

今年がチェルノブイリ原発事故25周年ってことで、元々ロシアの人を招く計画だったものが、急遽福島原発事故に焦点をあてたものになった。
ロシアからのゲスト、パーベル・ヴドヴィチェンコさんの話のあと、福島現地の人たちからのアピールがあった。
それぞれ、訴えたいことは多々あったのだろうが、緊急の問題として取り上げられていたのは、文部科学省が出した通達撤回の訴えだった。
ほんとにこれは、とんでもない通達で、現在、オンライン署名も行われているので、是非多くの人に署名して欲しい。
http://blog.canpan.info/foejapan/daily/201104/23
署名の1次集約は、明日25日の23時までってことなので、お早くお願いします。

僕は、集会に行く前に署名したんだけど、集会で、現地の人の訴えを聞いて、ほんとに深刻なことだということを実感した。

デモは、団体の旗もあったけれど、多くの参加者は、どこにも属さない友達同士でやってきたって感じの人たちで、デモの最中のシュプレヒコールなんかも、慣れてないようで、ついつい、オイオイって言いたくなるものもあったけど、まあそれはそれとして、楽しく歩いた。
警備の機動隊も、乱闘服ではなく、普通の制服で、デモを規制する指揮車の上には、婦人警官までいて、時代の流れを感じてしまった。

デモを歩きながら思ったことは、原発を止めさせることと震災からの復興ってことをどうシンクロさせていけばいいのだろうってことだった。今回は、緊急の問題として原発を止めること、放射線規制値の引き上げに反対することを訴えたわけだが、これから復興に向けて、政治がどう動いていくのかを、ちゃんと監視して、被災者のマイナスになるような動きがあれば、市民として声をあげていく必要がでてくるだろう。
原発をここまで作ってしまったのは、自民党政権だったわけだし、今回の震災対応のひどさは、民主党政権の責任になるわけだが、それを監視し、糾すのは、市民の務めだと思う。それができないようなら、日本には民主主義はないってことになるだろう。
この震災をきっかけとして、大きなパラダイムシフトの変換が起きなければ、それこそ亡くなった方を含めて、被災者の方に申し訳ない気がする。それを実現するのもまた、政治ではなく、市民の力によると考えるのだが、、、、
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2011年04月23日

エデン 読了

近藤史恵の「エデン」を読み終わった。「サクリファイス」という小説の続編ってことだが、こっちは未読。
だから、正しい評価はできないのかもしれない。
ツール・ド・フランスを走る日本人サイクリストが主人公で、自転車レースにおける様々な駆け引きと、それにまつわる人間模様が描かれている。
前作を読んでいないので、なんとも言えないのだけれど、独立した作品として読んだ場合、ちょっと説明不足で、ひとりよがりって感じてしまう。まあ、ひとつの独特な世界を描いているのだから、基礎知識がないと分からないってのはあるのかもしれないけれど、、、
自転車レースを走る人間の心理描写は、そこそこ面白かった。ただ、どうも広がりを感じることができなかった。読者をぐいぐいと引きずり込むような、迫力に欠ける感じがした。
どうでもいい話を、力技で読ませてしまう作家ってのもいたりするわけで、それが良いとは言わないけれど、テーマがしっかりある作家のようだから、読ませるためのテクニックを磨くともっと面白い作品が書けるんじゃないかと思ってしまった。
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ソロモンの犬 読了

道尾秀介の「ソロモンの犬」を読み終わった。2007年の作品なので、比較的初期の作品ってことになるのかもしれない。
この人、こういう作品も書くんだぁって感じで読み始めた。
主人公よりも、脇役である間宮のキャラクターが立っている。
伏せんはちゃんと張ってあるんだけど、最後はちょっとなんだかなぁーって感じ。
今まで、作中であまり語られてこなかった人物が突然登場して、犯人になってしまって、そりゃないぜ!って感じだった。
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2011年04月20日

4月29日で消されちゃう!

ネットが進化したことで、マスメディアでは流れない映像も見ることが出きるようになってきた。
今の原発事故の状況の中で、マスメディアは信用できない。
ネットが流してくれる情報は、例えば放射線量なんかに関しても、マスコミよりは信用できたりする。
僕が住んでいる神奈川県の環境線量をモニタリングしているサイトは、毎日チェックしている。
それでも、今まで、最大値が150ナノグレイだったグラフが、突然300になっていたりする。
原発事故以前は、最大値を150にしておいても、環境放射線量は、多くても50ナノグレイほどだったので、問題はなかったようなのだが、今回の原発事故で、150ナノグレイを越える日が出てきてしまったので、最大数値を300に変えたようだ。
ネットから見られるのは、過去1ヶ月までなので、震災から1ヶ月が過ぎた現在では、震災直後に跳ね上がったグラフは、見ることができない。
以前の状況を知らないと、原発事故以前の通常時の放射線量に比べて、現在は倍ほどになっていることは分からない。
環境中に放出されている放射能は、事故前に比べて、確実に高くなっているのに、、、、、
今ネットで公開されている動画で、見た方がいいよってのが、いくつかあるのだが、これも4月29日には削除されてしまうらしい。
時間があったら、見てください。
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現状の放射能による汚染では、「ただちに」人体に影響はないって政府もマスコミも言っているのだが、心配なのは、人体にとって微量でも環境にとっては、存在しなかったものが出ているわけで、例えば、細菌やらウィルスといったものが受ける影響だ。
放射線は、DNAに影響を与えるわけで、人間には「ただちに」影響はなくても、微生物やら細菌に影響が出れば、未知の病原菌が生まれてしまうってこともあり得るのではないかってことだ。
新型インフルで、あれだけ騒いだのだから、今回の原発事故の影響によって、自然界に多くの突然変異の因子をまき散らしているってことを関連付けて考える必要もあると思うのだが、、、、
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2011年04月11日

小暮写眞館 読了

宮部みゆきの「小暮写眞館」を読み終わった。いつものように、かなり長い小説だ。
そして、久しぶりに現代の少年が主人公になっている。
彼女の初期の作品には、少年を主人公にした、超能力ものの面白い作品があったのだけれど、久しぶりにそのカテゴリーに入る作品かもって感じの出だしで、読み出した。ところが、心霊写真をモチーフにした超能力ものかと思いきやさにあらず。
それぞれの登場人物は、生き生きとしているし、設定も巧みで面白いのだけれど、どうも話に一本の筋が通っていない感じで、ちょっと散漫な感じがしてしまった。
作品の世界に引き込まれてしまって、読み終わった後のカタルシスみたいなものを感じられなかったのだ。
悪くはないんだけどねぇ。
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at Home 読了

本多孝好の「at Home」を読み終わった。普通ではあり得ない「家族」を描いた短篇4作品の本である。
いわゆる血縁ではない家族が主に描かれているが、読んでいると、これもありかもって思ってしまう家族の絆がいい感じに描かれている。
僕的には、「日曜日のヤドカリ」の弥生さんと「父親」の関係がとってもいいなぁーと思ってしまった。
世間には、子殺し、親殺しの事件が日常的に起きている一方で、今回の震災で大切な家族を失ってしまった人たちもいる。
そんな中で、あらためて、どうすれば家族になり得るのかってのは、考えてみるべき問題なのかもしれないと思っている。
僕だって、あと10年も経てば、独居老人の仲間入りをすることは、ほぼ間違いないと思うので、そんなときに、どのような人間関係を作っていけるのかってのは、かなーり深刻な問題になるであろうと予想されるわけで、小説という絵空事の中ではあっても、こんな家族があったらいいなと思わせてくれるのは、ちょっと嬉しい。
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2011年04月03日

カウントダウン 読了

佐々木譲の「カウントダウン」を読み終わった。佐々木譲っていうと、警官小説ってイメージが僕は強いのだけれど、これは、ノンフィクションに近いフィクションって感じの小説だ。
テーマは、北海道の地方自治体の財政破綻の話で、当然モデルとなっているのは夕張市。
架空の街幌岡市で、地域ボスとして、市政を5期20年に渡り牛耳っている市長に対し、市議会議員1期目の若手議員が、その6選を阻むために市長選に出馬するまでを描いた小説だ。
幌岡市がどのようにして財政再建団体へと転落したかってことを、夕張の例をひきながら、実名も交えて細かく描写している。
また、地方政治おける政治の縄張り争いや、相手を貶めるための罠など、実際にありそうな話がいろいろと出てきて、面白かった。
地方財政の話なので、どうしても説明口調になってしまう部分もあって、いわゆるエンタテイメントとしての面白みには欠けるけどね。
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砂漠の悪魔 読了

近藤史恵の「砂漠の悪魔」を読み終わった。要約すると、
大学生の恋愛ゲームが発端で、友人が自殺してしまった主人公は、その自殺の原因を作ったことをネタに、ヤクザに脅され、中国と日本の間の運び人をやらされることになる。
ヤクザから逃げるために、中国で知り合った日本人と中国の最深部まで逃走旅行を続けるのだが、奥地の砂漠で出会ったのは、、、
ってな感じになる。
もしこのプロットで、例えば船戸与一が小説を書いたら、もっとずっと面白いものになったと思うんだけど、どうも、軽いというか、描写が物足りないし、突っ込みが足りなくて、表層的な感じ。
そもそも、砂漠の悪魔が出てくる必然性がまったく感じられない。
ラストシーンも、取ってつけたような、説得力に欠けるものだった。
posted by tady at 09:53| ローマ | Comment(0) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年3月のアクセス解析

地震以降、当初は、あんまりネットのトラフィックを増大させるのもいけないかなぁーなんて思っていて、パソコンに向かう時間が少なかったし、その後も、計画停電の影響で、仕事が煩雑になっていたり、原発事故の影響が気になって、パソコンに向かうと、つい、東電の記者会見のUSTREAM配信を見たり、環境放射線量のリアルモニタサイトで、その数値を見たりしていて、なんとなく落ち着かなくて、なかなかブログを書く気になれない。

計画停電と仕事場の老人施設がどう関係しているかというと、停電になると、まず、介護ベッドのモーターが動かないので、おむつ交換するときに、ベッドの上下ができなかったり、床擦れ防止のためのエアマット(電気でポンプを駆動して、マットに常時空気を送り込んでいる)が使えなくなるので、頻繁に体交しなければならない。
夕食時間に停電が重なると、薄暗い中での食事介助となり、これもまた大変。体動が多くて、立ち上がって転倒の可能性のある人には、センサーが使われているのだが、それも使えなくなるので、巡視の間隔を短くするなんてことも生じてくる。
在宅用の酸素吸入器なども、電気がないと動かないので、ポータブルの小さいボンベに切り替えるのだが、これも常に酸素量をチェックしていないといけなかったり、電気がないことで、様々な問題が生じてくるののだ。
こうしてみると、被災した老人の方達が避難所や電気のこない自宅や施設で置かれている状況が、いかに過酷なものかと、心が痛む。

現在、僕は、親の建てた築40年以上っていう古い家に住んでいて、地震直前から、改修とメンテナンスのために大工さんが入っているが、その工事も、地震の影響で資材が手に入らないとかで、一時中断しちゃったり、急遽、起こりうる余震に備えて、内装の壁に補強のためのコンパネを張ったりなんてこともあって、自宅の方も落ち着ける場所はない。

この間も、ラーメンは食べているし、本も読んでいるんだけどね。

そんなこんなもあって、3月後半は、ほとんどブログを書いていない。そして、今年は桜の開花も遅くて、花を見る前に4月になってしまった。
で、とりあえず、3月のアクセス解析。
訪問者数は2161人で、ページヴューは11537でした。投稿記事数は10。かなり少ない。
投稿記事数の割には、思いのほか多くの人が訪れてくれている。

こういうときだからこそ、何か役に立つ情報を流せればいいのだけれど、、、、
チェルノブイリ原発事故のときに、ヨーロッパでどれくらいのヨウ素131の汚染があったのか、とか、それに対する各国の反応はどうだったのかなんてことを、調べて、今の日本の状況と比較できればなどと、思ってはいても、なかなか余裕がない。
地震と津波の災害から復興するにしても、原発事故の先が見えないと、それすらも手をつけられない状況なのが、なんとももどかしいし、東電や政府の対応に、苛立ちは募るばかりだ。
マスコミの流す情報は、真実を伝えようというよりも、原発事故の深刻さを隠すことで、パニックを避けたいというバイアスがかかっているような気がする。放射能が環境中に拡散してしまったら、ことは、日本だけの問題ではない。それを一番危惧しているのは、当の東電や日本政府ではなく、アメリカやフランスといった、原発先進国のようだ。手遅れになる前に、きちんと情報を公開して、政府は、混乱がないように、避難体制を整えておかないと、ヤバイって気がするのだが、、、、
posted by tady at 09:01| ローマ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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