2008年07月01日

2008年6月のアクセス解析

早くも7月だ。
毎月、同じことを書いているようだが、ほんと実感として、月日があっという間に過ぎていく。
溜まっていくのは、お金ではなく疲れっていうのが現状だ。
そんなわけで、6月は、更新できない日が、ずいぶんとあった。3日も間が空いてしまったところもある。
それゆえ、訪問者数は、激減している。日によってはかろうじで3桁っていうのが、何回かあった。
6月の訪問者数は、1212名で、先月と比べて500人あまりの減少だ。それでもページヴューは13610で、そこそこの数字が出ている。
投稿記事数は、25で、先月よりは1多いのだが、更新のタイミングによってアクセス数が変わったのかもしれない。

気になるニュースはあるのだが、読みこなして紹介するまでの時間が無い。それでも、マイペースでやっていくしかないと思っている。継続は力なりって信念は、持ちつづけたい。いったいなんの力になるのかわからないけど、、、、それでも、昔書いた記事にアクセスがあったり、アクセス元のサーチエンジンを見てみると、日本語で書かれた情報元が、僕のブログを含めて数件なんて話題があったりするのを見ると、アンテナをちゃんと張って、日本に届いてこない情報を載せていく意味があるのかもしれないと、やや自己満足も含めて思ったりしている。
現在の生活パターンが変わらない限り、スローペースはしばらく続くと思うので、読者の方も、見捨てずに、時々覗いてみてください。
posted by tady at 09:38| ローマ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月29日

今週食べたラーメン08年6月第4週

月曜日は夜勤明け。いつもようのに電車で一眠りのつもりでいたのだが、かなり体がしんどくて、近場の上野毛二郎へ。
夜勤は、夕方の4時45分から翌日の9時45分までが勤務時間なので、夜勤をやると、どうしても朝食抜きとなる。そんなわけで、夜勤明けはやたらとボリュームのあるものが食べたくなるのだが、疲れていると脂っこいものは体が受け付けなくなる。
そうは言っても、どこかでエネルギー補給はしなければならないので、僕の場合はついついラーメンに走ってしまう訳だ。

上野毛二郎は、スープはそれほど乳化しているわけでなく、脂っこいけど胃にもたれるほどではない。持たれそうなときは、野菜を多めに頼む。この日もニンニクヤサイで小ラーメンを食べる。豚も厚めでグッド。ラーメンを待ちながら厨房を見ていたら、ここの二郎で必ず乗ってくる刻み豚は、どうやら端っこを細かく刻んで乗せているようだ。豚の厚さに不公平がでない配慮だとするとなかなかのものだ。

翌日は、午前中ちょいと庭仕事。その後映画を見に行き、帰ってきてから銭湯へという充実した休日。唯一の汚点は、映画に間に合わないってことで、映画館と同じショッピングセンター内にある清正で食べたラーメン。
冷やし黒ごま坦々麺なるものを注文したのだが、いやはやひどかった。一口食べて、「これが坦々麺かぁーーー!」というほど味がない。水で締めた後の水切りがおざなりで、下にあるタレと全然絡まっていない。タレ自体も、ごまの風味は全くなく、坦々麺の辛さもなし。卓上にあったラー油とお酢をたっぷりとかけて、ごまかしながらどうにか食べた。ここはもう二度と行きたくない。

今週は金曜日も夜勤。夜勤前に、天気がよかったので、久々に自転車で鶴見二郎へ行ってみた。値上げされてからは初訪問となる。
ここは、量が少ないので、注文したのは小豚。スープはちょっと薄めだったけど、豚にかなりしっかり味がついていたので、ちょうどいい感じだった。
確かに量は少ないけれど、小豚で700円なら、妥当なセンだろう。
満腹であんまり早く走れなかったのだが、どうにか2時前には、帰宅し、軽く仮眠をとって夜勤へ。

夜勤明けの翌日は、これもまた久々に辰屋へ行ってみた。電車の中で仮眠をとって、12時ちょっと過ぎには到着。待ち客は10人ほど。それでも30分ほどで着席。辰醤油を注文。やはりここは量が多い。それでもしっかり完食。たまには二郎と違うこういう味もいい。
登戸の蓮爾ほど太くはないが、かなり太めの麺が美味しい
帰りは、電車の中で寝過ごして、行ったり来たりしてしまったが、仮眠はバッチリとれて、かなり回復。

日曜日は雨にフラれて、家でパソコンの修理と調整。そこそこ有意義に過ごすことができた。
ブログネタもいくつかあるんだけど、そっちまでは手が回らず。今週もあんまり更新ができていないorz。
posted by tady at 19:20| ローマ ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月23日

今週食べたラーメン08年6月第3週

ラーメン以外の記事の更新が滞っていて、このブログ、なんだかラーメンブログになりつつあるような気がするorz
さて、16日月曜日は、夜勤明け。電車の中で眠るべく、本を持って南武線に乗った。途中で寝過ごさなければ府中二郎。寝過ごして終点まで行ってしまったら立川二郎と決めていた。
電車に乗って、本を読み始めると途端に眠気が襲ってくる。しばしウトウト。ふと気がつくと、ちょうど府中本町だったので、慌てて降りる。府中二郎は、京王線の府中駅に近いので、ブラブラと歩き出すと、大きな神社があった。府中二郎へは、自転車で何度か行ったのだけれど、その時は気がつかなかった。天皇家にゆかりのある大國魂神社がそれ。
http://www.ookunitamajinja.or.jp/
巨木を脇に見ながら、まずは二郎へ。
府中二郎に到着すると、店外に二人ほど、中に6〜7人ほどの待ち客。ここの二郎は、店主が一人で切り盛りしていることが多く、出てくるまでにちょっと時間がかかるので、待つことしばし。
着席し、麺固めを注文すると、あっという間に出てきた。麺はかなりバキバキで、固めを注文したのを後悔してしまった。ここはデフォでも十分固いようだ。野菜はキャベツ率が多め。豚はかなり厚めで美味しかった。卓上にカレーパウダーが置いてあるのも府中二郎ならでは、後半少し振りかけて味変をして完食。今度はデフォで注文しようと思った。
重いお腹を抱えて、JRの駅まで戻る。途中ちょっと神社を除くが、満腹で睡魔もやってきて、早々に帰宅することにした。

翌17日は、鎌倉に紫陽花を見に行く。前の休みに行こうと思っていたのだが、雨天だったので、諦めたのだが、この日は、曇天ながらも天気が持ちそうだったので、朝から出かけた。
まず、極楽寺まで行って、成就院の紫陽花を見る。平日だというのに、中高年のジジババがわんさかいて、とっても紫陽花を鑑賞する雰囲気ではなかった。成就院から長谷寺へ向かうと、お寺の前は長蛇の列。境内に入るまでしばし。行列に並ぶのは二郎で慣れているとはいえ、紫陽花見物でこれほどの行列ができるとは、、、、
あまりの人の多さに、ざっと一回りして、長谷寺を後にした。
徒歩でブラブラと鎌倉駅まで向かう。途中御成小学校の生垣が植え替えられていて、古い校舎が外からも翌見えるようになっているのを発見。この木造校舎は、ぜひ保存してほしいもんだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8E%8C%E5%80%89%E5%B8%
82%E7%AB%8B%E5%BE%A1%E6%88%90%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1


小学校前の路地を入り、静雨庵に向かう。ここのラーメンは、時々食べたくなるのだ。今回はネギラーメンを注文。残念ながらコロッケはメニューから消えていた。しかし、ここのラーメンはやはりうまい。行列は2〜3人で、長蛇の列ができることはないが、店内はいつもほぼ満席状態なので、やはり人気店なんだろう。
満腹になり、農協の市場に向かう。季節の野菜がいろいろとあって、ちょっと買い物。重くなったリックを背負って帰路についた。

金曜日が休みだったのだが、家のことを諸々やらねばならず、この日はラーメンは食べられず。

日曜日が、夜勤。夜勤前に、関内二郎へ行く。ネット情報によると、日曜日は、店主ではなく、助手が全オペレーションをこなしているという。どうやら以前関内で助手をしていた人が、あちこちで修行をし、現在、日曜日だけ関内二郎を任されているらしい。噂によると、次期新店の店長候補らしいのだ。
そんなわけで、ちょっと興味があり、ちょうど日曜日ってことで、向かった次第。

さすがに日曜日で、雨天にもかかわらず、長蛇の列。それでもここは回転が早いので、30分ほど待って着席できた。注文したのは、ここに来たときの僕の定番、小ニラキムチ。
久々の関内二郎だったのだが、堪能した。助手だと味が薄いとか、いろいろネット上には書かれていたけれど、そんなことはなく、しっかりと関内二郎の味だった。
夜勤があるので、さっさと帰宅して、仮眠をとって出勤。

今週もそこそこラーメンを食べた。
posted by tady at 21:31| ローマ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月19日

Opensuse 11.0公開

Opensuse 11.0が公開された。
物欲にかられて新しく組んでしまったPCは、マザーボードのBiosアップデートに失敗して、逝ってしまった。
マニュアルに記載されている手順通りにやったんだけど、書き換え完了のメッセージが出た後、まったく機動しなくなってしまった。
Biosの修復をやってくれるところがあって、そこに頼めば、送料などを含めても、だいたい4千円くらいで、修復できそうってことは分かったのだけれど、なんだか、ケチがついてしまったマザボなので、いずれ必要になったときにBios復活を試みることにして、新たにPA78M4-HLってマザボを購入、差し替えることにした。
windows Vistaだと、ハードウェアが変わると、新たに認証し直さないと動かないらしいのだが、Mandrivaは、マザボを差し替えてもあっさり起動。あっけないもんだった。
復活したPCを弄り倒そうかと思っていたところに、Opensuse11.0公開のニュース
PCに関しては、新しもの好きの血が騒いでしまって、復活したPCは実験用と割り切り、Opensuse11.0を入れてみることにした。
Mandrivaは、いろいろと試みたのだけれど、Flashがうまくインストできず、Firefoxの設定が保存されないようで、タブの挙動がおかしかった。

そんなこんなで、Opensuse11.0を試してみることに決定。現在Torrentでダウンロード中。11.0β版では、新しいチップセットは認識されていたし、Sataもちゃんと動いたので、ちょっと期待。
明日はお休みなので、時間が許す限り、弄くってみようと思っている。

イタリアネタはちょっとお預けになるかも、、、、
posted by tady at 23:24| ローマ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月15日

今週食べたラーメン08年6月第2週

今週は、水曜日木曜日と連休。
水曜日は、庭の梅の木の枝落としやツツジやサツキの刈り込みを行う。桜切るバカ梅切らぬバカって言葉があるそうで、梅は適当に切っても大丈夫らしい。
とにかく伸びてしまった枝をバッサバッサと切るだけなので、剪定とか刈り込みって言うわけではない。
一段落したところで、自転車でラーメンを食べに出かける。目指したのは、マルダイで、前回行ったときにシャッターが閉まっていたリベンジを考えていた。しかし、あまりの空腹に、途中通過地点そばの白河中華に引き寄せられてしまって、会津スペシャルを食べてしまった。
つけ麺の付け汁にワンタンが入っているのが会津スペシャルで、チャーシュウも結構な量入っていた。
ただ、ワンタンの湯切りが不十分だったのか、最初の一口は、ぬるっとしたお湯の感触が口に広がった。
食べ進むうちに、下の付け汁が混ざってきてOKだったんだけど、ワンタンの湯切りをちゃんとするか、出す前に、付け汁となじませるかした方が良いと思った。
チャーシュウはかなりパサパサの堅めで、肉の線維が歯に詰まってしまった。
麺は手打ちで、相変わらずうまかった。

翌12日は、天気が持てば、鎌倉あたりにアジサイを見に行こうと考えていたのだが、朝からかなりの降り具合。諦めて、公共交通機関を使って、久しぶりの川崎二郎に行ってきた。二郎が見えてきた時点で、行列が見あたらず、こりゃヤラレタか(臨時休業のことね)と思ったのだが、到着してみると、店内に4人ほどの待ち客が。それほど待つことなく着席。小ラーメン麺堅めヤサイニンニクを食す。豚は端っこが入っていて、かなりのボリューム。スープはいつものカネシの効いたライトなもので、大満足であった。

15日は、夜勤。お昼に、今度こその思いで、マルダイに向かった。ところが今回もシャッターが閉まっていた。ちょっと前に、仕事で店の前の道路を通過したときには、開店していたので、潰れたわけではなさそうなのだが、よくよく相性が悪いか?
仕方ないので、介一家にてラーメンを食す。スープはかなり美味しかった。麺は堅めを頼んだのだが、いわゆる家系ラーメンの太めで短いやつ。チャーシュウはかなり薄いのが2枚。そこそこ美味しかったけれど、ボリュームがなかった。
というわけで、これから夜勤なので今週はここまで。
posted by tady at 15:32| ローマ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月09日

今週食べたラーメン08年6月第1週

今週は、久々に連休があった。2日月曜と3日火曜が休み。
関東地方は、梅雨入りしたらしいけど、2日はどうにか天気がもって、庭の梅を収穫。数本しかない木から10キロほど収穫できた。これは例年通り、梅干しになる。
午後から自転車で出かけたかったのだが、天候が怪しげだったので、公共交通機関を使って上野毛二郎や行く。ここは、駅から近いので、天気の悪い日などには、ついつい選択してしまう。
到着すると、ほとんど待たずに着席でき、麺堅めを頼んだこともあって、すぐにラーメンが出てきた。
しっかりと食べ応えのある厚切りの豚が二つ入っていて、大満足。
良く3日は、家の些事をいろいろと行い、出かけなかった。
4日、夜勤の入りで、勤務前に元気を付けるために小杉二郎まで、自転車で出かける。値上げしてから初訪問となる。到着すると開店3分前で、およそ10人ほどの行列。11時30分の開店時間きっかりにシャッターが開いて、みんなしてゾロゾロと店の中へ。9人までは着席できたのだが、僕はアウト。あらかじめ、麺はゆで始めていたらしく、着席した人たちの5人までは、即座にラーメンが供されていた。
2ロット目も5人前茹でたらしく、ファーストロットの人が誰も食べ終わらないうちに、僕の分までラーメンが出来てしまい。小上がりに案内された。
この日の小杉の豚は、絶品! 実に柔らかく、味付けも濃くなく、バラ肉の脂身は、ギトギト感がなく、とろけるよう。ただ残念なのは、小振りなこと。以前よりはちょっと厚めに切られてはいたが、もう少し大きくても、、、、、と思ってしまった。麺は相変わらずの細さで、太麺をワシワシ食べるって二郎の醍醐味は、味わえないけど、麺自体は美味しい
さっさと食べ終わり、自転車でゆっくりと帰宅。夜勤に備えて仮眠をとった。

5日は、夜勤明けで、この日も、電車の中で仮眠を取るべくちょっと遠目の相模大野二郎へ行く。
夜勤明けは、疲れていても中々眠れないのだが、何故か電車に揺られると、家の布団に横になるより、眠れるので、最近は、夜勤明けを遠征の日としようかと思っている。
さて、電車に揺られ、うとうとしながら相模大野まで。二郎に到着すると待ち客ゼロ。即座に座れる。
やや太めの麺は(小杉二郎に比べてってことだけど)、店主が堅めは、技量不足でできないと断り書きが掲示されているにもかかわらず、しっかり堅めのゆで加減でgood。豚も厚めがしっかり2枚。夜勤明けの草臥れた体に栄養補給ができた。
再びうたた寝をしながら帰宅。近くのスーパー銭湯に行き、さっぱりしてから寝た。

6日は、夕方から飲み会。都心ではなく、神奈川県央部へ。行く途中、「のすけ」で軽くラーメンを食べようと思ったのだが、店の前に着くと、「スープ調整のため、休み」って張り紙が、、、、ラーメンを諦め、飲み会へ。
メキシコ料理店でビールを飲みながら、色々と食べる。懐かしい味についつい禁じていたテキーラにまで手を出してしまった。
帰りは一点張りでラーメン。店が改装されており、若い兄ちゃんが働いていたが、どうも接客態度は良くなかった。味噌ラーメンにニンニクトッピングしたんだけど、ラーメンの方は、まあまあ。
翌日は、テキーラが残っていて、二日酔い気味。早番はきつかった。

それにしても、今週は二郎をよく食べた。
posted by tady at 09:57| ローマ ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月06日

らっきょうを漬ける

昨年も漬けたのだけれど、今年もらっきょうを漬けた。
市販されているらっきょうの大半が、甘酢らっきょうで、甘すぎて僕の口に合わない。
それではってことで、昨年は自分で漬けてみた。最初1キロ漬けたのだが、あっという間に食べてしまって、もう一度1キロ漬けたのが、どうにか今年の春まで持った。
ちょうどそのらっきょうがなくなる頃に、またもやらっきょう季節がやってきて、今年は4月28日に1キロ漬けている。一月ちょっとたって、味が馴染んできたので、早速食べ始めたら、減るのが早い。これではまたもやすぐに終わってしまう感じだったので、今日、もう1キロ買ってきて、追加分を漬けた。

まず、らっきょうをざっと洗い、根っこと余分な部分を切り取り、薄皮を剥く。
rakyo01.jpg
ザルにいれてさっと洗い水をきる。
rakyo02.jpg
中にホワイトリカーを少しいれて消毒しておいた広口ビンにらっきょうを入れる。

rakyo03.jpg
そこに、らっきょう1キロに対し
水3カップ
酢1カップ
塩1/2カップ弱
鷹の爪
ステンレスの鍋に入れて沸騰させたものを流し込んだ。
このレシピーはネットにあったもののあれこれを自分なりに適当にアレンジしたもの。
塩はあまり多いとしょっぱくなって、塩出しをしないと食べられないので、少なめにした。

蓋はのせるだけにしておかないと、らっきょうからガスがで泡が出てくるのでビンが破裂する危険があるみたいだ。
しばらくすると、泡のでもおさまり、漬け込んだ液がいい感じの飴色へと変化してくる。そうなるともう食べられる。
カレーの付け合せだけじゃなく、酒のつまみとしても、ポリポリ食べてしまうんだな。塩分のとりすぎには注意しないといけないんだけど、、、
posted by tady at 15:08| ローマ ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月02日

今週食べたラーメン08年5月第5週

26日月曜日が夜勤でって、ここのところ毎週月曜夜勤なんだけど、、、昼間、港北IKEAに近いマルダイを久しぶりに訪れる。コッテリスープに細麺、玉ねぎのみじん切りにキクラゲの乗ったラーメンが時々食べたくなるのだ。しかーし、お店は開いていなかった。たまたま定休日だったのかもしれない。残念。
で、仕方なく、近くにある「うえむらや」でラーメンを食べる
いわゆる横浜家系ラーメンで、メニューには野菜系のトッピングがいろいろとあった。地元の農家直送の青菜なんていうのもあって、野菜不足に陥りがちなラーメン好きには、いいかもしれない。
頼んだのは、オーソドックスなラーメン。家系ラーメンの基本に忠実なラーメンという印象だった。多くのラーメン店で600円が相場なんだけど、500円はちょっと得した気分。

夜勤明けの27日は、消耗した体力を回復するために(実際夜勤をやると、一晩で1キロくらい体重が減る)、二郎が食べたくて、ちょっと長めに電車に揺られて仮眠がとれる店を物色。最近開店したばかりの立川二郎を目指すことにした。
南武線に揺られてコックリコックリしているうちに、立川に到着。モノレール沿いに歩いて、途中で右に折れるとほどなく立川二郎があった。平日だったこともあり、待ち客は、5人ほど。早く順番が来ないかなぁーと店内をのぞくと、みんなが食べている麺が結構太そうだった。
着席して、それほど待たずに小ラーメンが出てきた。初めての店ってことで、にんにく以外はすべてデフォ。小杉二郎とか上野毛二郎を食べることが多いので、それと比べるとやっぱり麺は太め。豚はいい感じの厚さで、食べごたえあり。ただ、ちょっと塩分と化学調味料が多めかもしれない。
大満足で、再び電車に揺られ、うたた寝をしながら帰宅。

28日の休みは、前に書いたように、生命の星・地球博物館へ行った。石垣山の一夜城を巡って小田原まで足を伸ばし、途中鳥取でラーメンを食べた。いわゆる小田原系っていわれるラーメン屋のひとつなんだそうだ。
古ぼけたお店には、老人ご夫婦がいて、2時すぎっていう中途半端な時間だったので、客は一人もおらず、麺ゆでの鍋の火も落ちていた。
実に怪しげな雰囲気で、ラーメンはどんな味なのか不安になる。
ラーメンが出来上がるのを待っていると、空調屋さんらしき営業の人がやってきた。なんでも業務用に使っていた200ボルトの営業用冷蔵庫が壊れ、それに伴い、やはり200ボルトで動かしていた換気扇も使えなくなってしまったので、一般家庭と同じ100ボルトにモーターを交換する打ち合わせらしかった。
そこでおばあちゃんが一言「もう歳よりなので、いつ店を締めるか分からないから、金はあんまりかけられないウンヌン」
さて、問題のラーメンなのだが、麺は手打ちの縮れ麺。スープは豚からとったと思われる澄んだ醤油味で、大きめの豚バラチャーシューが2枚とメンマ、それにネギが乗っていた。
これが、なかなかうまい。しょっぱめの味付けなんだけど、汗をかいた後にはちょうど良く。スープもほぼ完飲。
イメージとしては、市ヶ尾にあるたかせをライトにした感じであった。

小田原まで歩き、お土産にイカの一夜干しとかますの干物、それに小鯵の押し寿司を買って帰宅。
posted by tady at 09:34| ローマ | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年5月のアクセス解析

5月は、仕事がかなりハードで、あんまり記事が書けていない。
投稿記事数は、24しかなかった。
それでも、訪問者数は、1760人。ページビュウは13924もあった。
イタリアのネタは、ゆっくり原文を読む時間が無くて、気になる記事は多々あれど、ブログには乗せられていない。
しばらくこの状態は続きそう。せいぜい、休みの日に、時間を作って、少しでもちゃんと載せていきたいと思ってます。
posted by tady at 08:43| ローマ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月01日

カメパーティー

5月は、個人的にいろいろとイベントのあった月だった。
個人的っていうのは、まさに個人的で、誰かと一緒ってことではなくてね。
5月に入ってすぐに、イタリア映画祭があり、イタリア映画を堪能。
その後には、実に久しぶりにコンサートにも行ったし、月末には、長いこといきたいと思っていた生命の星・地球博物館にも行った。
そして、5月の最後を締めるイベントとして、カメパーティーがあった。
亀屋のSさんからお誘いを受けて、小笠原から持ち帰った亀肉を食べるパーティーに参加した。
ウミガメ保護の最前線で活動している人たちと一緒にカメを食べるっていう、一見シュールな集まりなのだが、実に面白かった。
出てきたのは、青ウミガメの刺身・竜田揚げ・煮込みであった。
煮込みは小笠原に行ったときに食べているんだけど、刺身と竜田揚げは初めて。実に淡白で臭みもなく、美味しい肉だった。

捕鯨に反対している人たちが鯨の肉を食べてパーティーをやるっていうのは、想像できないけど、亀だとそれはありうる、と僕は思っている。
例えば鯨にしても、IWCは先住民捕鯨を認めている。小笠原の場合は、先住民捕亀にあたり、昔から亀肉を食べていた。ウミガメが激減してしまった要因のひとつに、捕鯨船があったりするのだけれど、その辺は、かなーり昔にこのブログに書いたボニン・アイランド話の中で少し触れている。
要約すると、長期間の航海を余儀なくされる捕鯨船の食料として、ウミガメを生きたまま甲板にくくりつけ、必要となったときにそれを殺して食料にしたという歴史があるんだそうだ。いわば、ウミガメの生命力により、生きたまななら腐らない天然の肉が手に入るってことで、利用されていたらしい。

そういった商業利用? ではなく、島民の淡白源として小笠原では昔から食べていたのだ。

もう一つ、大きく違うのは、ウミガメは鯨よりもずっと繁殖力が強い。生存率って視点でみるとかなり低いのはたしかだけれど、少なくとも小笠原でウミガメの保護活動を行っていることで、青ウミガメは増えているらしい。
だから食べてもいいのか? っていうとそれほど単純ではないとは思うのだが、小笠原におけるウミガメ漁は、捕獲制限が設けられており、乱獲をしているわけではなく、その範囲内で、ウミガメが食べられている。

ある意味、これは資源管理って問題になるのかもしれない。僕は、自然を管理するって発想にあまり馴染めないのだが、この点は亀屋のSさんとスタンスを異にする点かもしれない。

自然に対する、理論的思想的スタンスが違っても、なんで亀屋さんに魅力を感じるかというと、それは現場の問題なのだ。
どんなエコロジー思想や自然保護思想を振り回しても、現場で実際にどんな活動をしているのかってことが、大切だと思っているからだ。
理論や思想で自然を守ることはできない。たとえ、自分の意に染まなくても、現実に現場で保護活動を行っている人には、かなわない。
面白いのは、亀屋さんは、そのへんのことを、「俺は研究者じゃない、亀屋だ!」って自ら宣言しているところだ。
そうは言っても、ウミガメ保護や蓄積されたデータに関しては、世界の最先端を行ってたりするんだけどね。

酒が進につれて、面白い話もあった。酔っ払って話したことなので、あんまり正確ではないことを最初にお断りしておく。

小笠原海洋センターは、通称亀センターって言われるのだけれど、ザトウクジラの研究もやっている。そんな話の中で、面白かったのは、個体識別法の話。
ザトウクジラに関しては、尾鰭の模様の違いによって、個体識別は行われているんだけれど、では、識別された個体がどんな社会生活を送っているのかってことは、まだまだ良く知られていないらしい。
そこで、小笠原海洋センターでは、目撃された時の、群れの数やその群れの構成についての研究を始めているそうだ。
さらに、鯨のDNAを調べることで、群れの持つ社会的意味・位置づけを調べようとしているんだそうだ。
そのためには、DNAサンプルの採取が必要となるのだけれど、ボウガウンを鯨の体に打ち込んで、DNAサンプルを採取し、それを鑑定することで、群れの構成(=お父さんはだれで、お母さんは誰かってことがわかる)が分かるのだという。
ザトウクジラの個体識別を元に、DNA鑑定によって、ザトウの群れの社会構成を調べるっていうのは、世界的にも例の無い研究らしい。

それにしても、カメパーティーの参加者は若い人ばかり。本人は亀屋だっていう人の教育者としての面を、ちょっと再確認した。

楽しくて痛飲し、翌日の仕事に1時間も遅刻してしまった。
posted by tady at 23:25| ローマ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月28日

生命の星・地球博物館&一夜城

休みの日は、体を休める日であるというのを、今の仕事を始めてから、つくづく感じている。
とはいうものの、家でのんべんだらりんとしていれば、体が休まるわけでもない。
少し体を動かし、いい汗をかいたほうが、体が軽くなり、夜もよく眠れて、体が休まるということを、この歳になって、実感している。
そういうわけで、今日は、ちょっとしたハイキングを兼ねて、以前から行きたいと思っていた「神奈川県立生命の星地球博物館」に行ってきた。
なんでも、この博物館は、日本で有数の隕石が展示されているらしいし、小笠原の昆虫なんかもコレクションしているみたいなのだ。
http://nh.kanagawa-museum.jp/

夜勤明けの昨日は、早々と寝てしまい、朝早めに目覚めたので、9時前には家を出ることができた。
博物館は、もうすぐ箱根という、桜で有名な入生田(いりゅうだ)にある。
電車の中で読みかけの本を読み終わり、睡眠をとり、11時ごろ到着。
平日だけあって、建物のまわりは、閑散としていた。

だが、中には入ると、学校の催しで来ているのか、小学生たちがたくさん。車椅子の老人も何人か見学していた。

展示は地球の成り立ちから始まるのだけれど、確かに原始地球に降り注いだという隕石の展示はさすが。
やがて化石の展示があり、かつて行ったカナディアンロッキーで見た化石を思いだし、ワクワクしてくる。古代に生きた生物たちの姿が、リアルに化石になっている。

古代海中生物から、恐竜などの陸上生物へ、そして現在の地球の生物たちへと展示は進んで行くのだが、剥製の大展示には、ちょっと感動と物悲しさを感じてしまった。動物はやっぱり生きている方が良い。

1階の展示室から3階へとあがると、日本を中心とした展示がある。その中で、目が釘付けになり、ため息とともに悲しさがこみ上げてきたのが、神奈川県で、絶滅が危惧されている昆虫標本の一箱。
僕が子供のころ、ふつーに見ていたゲンゴウロウやガムシ、ちょっと珍しかったけどそれでも見たことのあるタガメなどが、近年神奈川県では発見されておらず、絶滅が危惧されているんだそうだ。
いやー、ショックだった。こんなにも僕の身近で、生物種の絶滅が進んでいるなんて!
大型哺乳類の絶滅は、人目を引くのだが、昆虫達は、ひっそりと姿を消しつつあるってことを改めて認識してしまった。
僕にとっては、巨大な隕石やどでかい恐竜の骨格展示よりも、あの小さい昆虫標本の箱の方がよっぽどインパクトがあり、考えさせられてしまう展示だった。

ミュージアムショップには、この博物館が発行した神奈川県レッドデーターブックがあった。手に取ったのだけれど、ネットで見ればいいかな? と思って購入はしなかった。
ネットでは全部ではないけれど、概要が公開されている。
http://nh.kanagawa-museum.jp/kenkyu/reddata2006/2006_07.html
昆虫が昔から好きなので、ちょっと見てみたんだけど、甲虫類は絶滅種がたくさん。甲虫だけではなく、このリストに絶滅と記されているのは、まるで墓標の様だし、絶滅危惧種は、断末魔の叫びなんだと思った。
それにしても、人間ってなんて傲慢なんだろう。しかし、そのしっぺ返しは必ずやってくるんだろうな。今の子供たちには、田んぼでゲンゴロウやタガメを捕まえる楽しさや、蛍の美しさを伝えることはできないのだから、、、、



博物館を見終わってから、一夜城までのハイキングコースを歩いた。この博物館とロータリークラブが協力して、コースを整備したってなことが書いてあった。
http://nh.kanagawa-museum.jp/info/michi/index.html
それにしても、この地図は全然分かり辛かった。
地図で見ると、早川の大きな支流があるように見えるんだけど、農業用水路のようなほそーい流れの脇を通っている農道が、コースとなっていた。
歩き始めると、斜面に植えられたみかん畑が続く。
段々畑の石組が美しい。
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そこかしこに、みかんを貯蔵するための小屋があった。
mikan02.jpgmikan03.jpg
実は、このコースの尾根を一つ越えたあたりに、昔よく通った友人の持っているみかん畑があり、貯蔵小屋の内部を見たことがある。棚が天井まであり、そこにはみかんを平らにならべて貯蔵する竹の籠が置かれている。上部にある通気口は、風通しを良くするためのもので、自然の力を利用した実に良くできた構造となっていた。

朽ち果てて行くのは実にもったいないと思いつつ、眺めていた。板ぶきの壁には、いくつも穴が開いていたが、鳥やスズメバチが巣にしていたのかもしれない。
このあたりの地層は、岩盤があり、一夜城の築城や江戸城の築城に使われていたという。
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友人のみかん畑に遊びに行っていたときに、地震があったことがあるのだが、体感的には、コツンと下から突き上げられた感じで、揺れはそれほど感じなかったことがある。自宅に帰って聞いてみるとかなりの揺れだったそうで、やっぱりかなりの岩盤が下にあるんだろうなと思ったことがある。
農道脇には、桑の木が実をつけていたり、蛇いちごが赤い実をつけていたり、アゲハ蝶が舞っていた。
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蝶は、手持ちのデジカメで撮影できるほど止まっていてくれなくて、写真は無いのだが、クロアゲハ、モンキアゲハ、アサギマダラなどを見ることができた。
昆虫が絶滅しつつあるって展示を博物館で見てきただけに、なにやらちょっとホットした。
一夜城跡までは、緩やかな上りがずーっと続き、いい汗をかいた。
一夜城の少し手前に、大きなスダジイの巨木があった。

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こういう自然の営みを見ると、なんだかちょっと安心する。

生憎の曇天で、一夜城跡から望んだ海は、ぼんやりとしていて、写真を撮ったのだけれど、あまりうまく写らなかった。

一夜城跡を見た後は、小田原まで歩き、帰宅に途についた。もちろん、途中でラーメンを食べたんだけど、それはまた後で、、、
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Opensuseで手こずる

夜勤があったこともあって、更新ができていない。メインPCのOpensuseでトラブッてる話も書いた。
日本語で検索してもあまり情報が出てなかったので、このブログの読者にOpensuse使用者がいるかどうか分からないけど、少しだけ詳細を書いておく。

トラブルの症状は、Compizとその関連ファイルをアップデートしたところ、再起動時に画面が真っ白になってしまうというもの。
これは、以前Nvidiaドライバをアップデートした時にも見舞われたことがある。そのときは、Compiz-Fusionを入れることで、回避できている。

画面は真っ白なんだけど、スピーカーからは起動音やらフォルダを開く際の音などが聞こえてくるので、PC自体はきちんと動いていて、画面のみが、すべてのデスクトップを隠すように白になっている。

Linuxは、複数の人が使えるように一度に何人もログインできるので、ALT+CTL+ファンクションキーF1で、コマンドラインからのログインを行い、SUでroot権限に移って、yast2を起動する。
この段階で、画面の白い方のログイン状態は、オートアップデートをチェックしているので、それが終わるまでしばし待った。

白い方がyast2を使わなくなってから、プログラムの管理から、トラブルの原因となったCompizとその関連ソフトを削除して、再起動を行う。
画面が元に戻り、どうにか操作できるようになったが、今度は、文字がうまく打てない。

そこで、もう一度Compizを再インストールすると、画面はちゃんと見えていた。ところがどっこい、一度電源を落として、再びつけてみると、やっぱり真っ白。

いろいろいじったあげく、Compizをインストしても、使用しないって方向で回避した。
suse configエディタで、ディスプレイマネージャの設定をxglからデフォのxorgに戻したところ、3Dグリグリは使えないものの、どうにか元に戻った。ヤレヤレだ。
ネットで検索すると、英文でも同じようなトラブルに巻き込まれている人がいる様子。どうやらバグみたいだ。
compizのアップデートかNvidiaのドライバのアップデートがなされるまで、しばらくこのまま様子見である。
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2008年05月25日

今週食べたラーメン08年5月第4週

ここのところ、更新が滞っている。
仕事が忙しくて、時間がないってことが一つ。そして、メインに使っているOpensuseを載せたPCのCompizをアップデートしたら、大ゴケして、ここ数日復旧のためにあたふたしていたことが一つ。
メインPCはどうにか復旧したのだけれど、サブにしようと思っていたMandrivaを入れたPCもアクセス権限をイジっていたらやっぱりコケて、再インストするハメに陥っている。

それでも、ラーメンは食べている。
月曜日は夜勤で、昼間時間があったのだけれど、前の週末の余韻を引きずって、体が動かず、ラーメンは諦める。
その代わりと言ってはなんだが、夜勤が開けた日の火曜日、眠たいのを我慢して、上野毛二郎へ行った。
天気もあまりよくなく、夜勤明けでヘロヘロだったので、公共交通機関を使って行った。
12時ごろ到着すると、そこそこの行列。しばし待って着席。それにしても、最近の若者はって言葉がでてしまうくらい、他人を気遣わない若者に遭遇。カップルで来ていて、男性の方は、とっくに食べ終わっているのに、脇の彼女が食べ終わるまで、席を立とうとしない。この手の話は、二郎関連のネットでもよく話題になるのだが、DQNをしっかり目撃。

しかし、夜勤明けで二郎は食うもんではない。自宅に帰ってからも、お腹が苦しくて、寝るに寝られなかった。

翌日の休日は、天気も回復し、近場の緑を見たくて、自転車で出かける。本来なら、里山歩きでもしたかったのだが、前日が大雨だったので、山道は滑るだろうと考え、自転車にした。
近場をグルグル廻り、中山の県立四季の森公園まで行く。途中、スペシャル21でラーメンを食べる
スープがぬるく、麺の湯切りが悪いのか、なんかいまいちの味だった。
四季の森では、カエルの鳴き声を聞き、ちょっとばかり森林浴もして、リフレッシュ
帰りは、IKEAまで足を伸ばして、レストランでラップを食べ、帰宅した。
この日の走行距離は29キロ。

現在の職場は、人手不足もあって、勤務をやりくりしてるので、勤務シフトが突然変わる。
そんなわけで、本来は出勤だったはずの金曜日が突然休みとなった。天気もよく、家人を連れて生田緑地とバラ園を見に行ってきた。生田緑地の民家園のなかにある蕎麦屋で、昼食。まあまあの味だった。

土曜日は早番。そして夕方からは、前日が死んだ父親の命日だったこともあり、身内で会食。
むくの実亭で食べる。
口コミで有名な店らしいのだが、とんでもない場所にあるだけでなく、入り口からしてバリアだらけで、障害者や老人にまったく優しくないお店。
コース料理も、味は悪くないのだが、期待した程ではなく、一度行けばいいお店だった。さぶろうも食べたんだっけ(5月27日追記)
posted by tady at 22:38| ローマ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月18日

今週食べたラーメン08年5月第3週

今週は、月曜日が夜勤だった。ここのところ、月曜夜勤が多い。
で、夜勤前にスタミナをつけるべく二郎に行きたかったのだが、午前中諸々の用事があり、時間切れ。
仕方ないので、揚州商人で、スーラータンメンを食べた。麺は刀切麺をチョイス。なんか以前よりさらに太くなっている感じだった。卓上の黒酢とラー油をたっぷり加えて、食す。
しっかり汗をかいて、中々いい感じ。

14日は、休みで、夕方からキース・ジャレットコンサートに行く。その前に腹ごしらえってことで、白楽の仁鍛に行ってみた。太麺のつけ麺で、ネットでそこそこ話題になっていた店だ。
行列を予想していたのだけれど、17時ごろ到着すると、店はガラガラ。まったく待たずに座れた。
時々行く、日吉のあびすけに近い感じのつけ麺だったが、つけ汁は、あびすけほどしつこくなく、わりとあっさりめ。
最後にスープ割してもらって、汁を飲み干したが、胃にもたれることはなかった。

コンサートの後、関内周辺をウロウロ。いまむらで食べようと思っていたのだが、店は定休日らしくしまっていた。そこで、近場の壱六家で、久々に横浜家系ラーメンを食す。
どんぶりはやや小ぶりであったが、ラーメンはそこそこ美味しかった。

17日土曜日、葛飾区の友人宅で昼からホームパーティがあった。
予定では、早めに出て、小岩二郎か、堀切大でラーメンを食べようと思っていたのだが、疲れが溜まっていて、体がきつく、諦める。
友人宅で、さんざん飲み食いし、終電間際に帰宅。それでも途中で、ニュータンタンメン本舗で、タンタンメン中辛を食べて帰ってきた。

日曜日は、早番→日勤の通し勤務。人手不足で、仕事がますますきつくなっている。床についたのが、午前2時で、朝の5時には起きて、弁当を作り、6時すぎには会社に向かう。
かなりヘロヘロの週末だった。
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2008年05月17日

Mandrivaで決まりかな?

新しく組んだパソコンで四苦八苦してるって話をちょっと前に書いたんだけど、Linuxで苦労している人が多いのか、その記事へのアクセスがそこそこあった。
KnoppixとかUbuntuとか、Opensuse11.0βとかいろいろ入れてみて、最終的に落ち着きそうなのが、Mandrivaだ。
実は、僕がLinuxに最初に手を出した時のディストリが、Mandrivaの前身であるMandrakeだった(通称マンダラケ)。
その後いろいろあって、現在のMandrivaに落ち着いたらしい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Mandriva_Linux

元はフランスで開発されたディストリなんだそうだが、僕が最初に選んだのは、日本語とイタリア語が同時に使えるLinuxってことが、理由だった。

その後、ドイツで開発されたSuseの方が使いやすかったんで、移行してしまったのだけれど、今回再び試してみたら、結構良い。

まず、僕の組んだPCのAMDの最新チップセットに対応していて、SATAドライブもすんなり認識。日本語のローカライズが弱いってことだったのだが、全然問題なく使える。
メインのOpensuseでは、compizを使っているので、新しいPCでも3Dでグリグリできるcompizを入れたかったのだが、他のディストリだと、AMD-ATIの最新ドライバがうまく入らず、3D効果が使えなくて、compizの使用を諦めようかと思っていたのだが、Mandrivaだと、最新ドライバがすんなりと入り、3Dでグリグリできた。

Opensuseと同様KDEとGNOMEが選べるし、KDEにすると、メインのPCとほとんど変わらない環境で使うことができる。
使っていくうちに、いろいろと不具合は出てきそうだけれど、UbuntuとKnoppxと違って、root権限への変更が簡単にできて、設定を変更したりするのもやりやすい。

UNIXのコマンドだとか、サーバーを立てて、ネットワーク勉強するつもりはなく、Windowsの代わりに使うデスクトップOSって考えているので、こういった操作は簡単な方がいい。
しばらくMandrivaをイジってみようと思っている。
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2008年05月11日

今週食べたラーメン08年5月第2週

うーん、きちんと更新しているのがラーメンネタだけっていうのは、ちと不本意なんだけど、現状では、なかなかイタリア語のネタを読み込んでブログ記事にする余裕がない。
というわけで、今週のラーメン、、、

月曜日は、休みで、イタリア映画祭に行った。午前中に1本見ただけだったので、お昼は都内の未食ラーメン店にいこうと色々考えた。
その結果、最近辛いラーメンを食べたいと思って、ことごとく外れていたので、きちんと辛いラーメンを食べるべく、目黒の中本に向かった。
蒙古タンメン中本が、まだ本店しかないころ、板橋の本店で何度か食べたことがある。その後池袋支店が出来て、そこで食べたときは、本店のあの真っ赤なタンメンと違い、ちょっとがっかりした記憶がある。

さて、目黒支店はどんなものかと、かなり興味津々で行ってみたのだが、やっぱ昔本店で食べた方が、辛かったうような気がする。

1時すぎに中本目黒に到着すると、店外に行列はなかったものの、店の中には、10人以上並んでいた。
注文したのは、オーソドックスに、蒙古タンメン。着席するとほどなく出てきた。
まず、色見が、やや淡い色合いで、やっぱり昔と違うかもと思いつつ食べ始めた。
それなりに辛く、まずくはないのだけれど、結局途中から、卓上にあった唐辛子を大量に振りかけて食べた。

昔、メキシコに1年いたことがあるせいか、辛い物が好みになっている。ただ、最近は、家人も歳なので、辛い料理はあまりつくらない。そんなわけで、時々、メチャクチャ辛いものを食べたくなるのだが、年とともに、胃の耐性が落ちてきていることもあり、あまり無理はしないようにしている。
それでも、普通に食べて、辛さが物足りないっていうのが、目黒の中本だった。

イタリア映画祭の会場から、目黒まではバスを利用。
東急バスの東京駅から等々力まで行く路線バスは、実は二郎バスなのである。
三田本店、目黒店、上野毛店を通過するのだ。
時間とお腹に余裕がある時に、1日券でも買って、二郎の梯子をしてみたいなんて思ってしまう。

次の休みは木曜日。伸びてきた庭木を刈ったり、久々に自分の部屋を掃除したりして、午前中は終了。
午後は、そろそろ二郎切れだったので、小杉二郎に行った。
値上げしてから、麺量が変わったとネットにでていた、鶴見二郎にも行きたかったのだが、川崎方面に用事があり、小杉二郎をチョイスした次第。
1時すぎに到着すると、行列は無く、すぐに座れた。注文した小ラーメンをもどなく出てきて、おいしく食べた。
ネットではいろいろ言われているようだが、小杉二郎の味はかなり好み。
しかし、豚が小さいのなぁーー。味が良いだけに、なんとも物足りなさを感じた。
今度は、小豚麺少なめでもたのもうかしらん。
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2008年05月07日

物欲に負けて、、、四苦八苦

実は、物欲に負けて、新しいパソコンを1台組んでしまった。
今のところ、僕のパソコン環境は、メインに使っているopenSuse10.3を入れた自作デスクトップが1台。Windows Vistaを入れた自作デスクトップが1台。そして、枕元にパナソニックのノートパソコン(XP)が1台あって、別に困ってはいない。
メインPCは、Athlon64×2 3800+で、そこそこストレスなく動くし、VistaのPCは、iPodなどのダウンロードと、ワードファイルで納品するような翻訳の仕事などに使っている。
枕元のノートは、寝る前にネットをチェックしたり、チャットなどに使用。Linuxはマルチメディアに弱いので、それをカバーする役割も果たしてくれる。
二つのデスクトップは、切替器を使って、17インチの液晶2台のデュアルディスプレーで使用していて、Vistaの方は、ちょっと古いペンティアムなんで、ちょっとストレスは感じるけど、別段不便は感じていない。

それでも、物欲に負けてしまった、、、、
近所のパソコンショップがGWセールで、秋葉原価格よりも安い値段で、ギガバイトのマザーボードを売り出していたのがそもそもの発端。
そして、数日後には、メモリーも秋葉原価格よりも安い値段で販売ってことで、もうこれは買うっきゃないと物欲を刺激されてしまったのだ、そうそうハードディスクも500ギガで、8000円を切っていた。

そんなこんなで、
マザーボード GA-MA78GM-S2H
メモリ 2ギガ
HDD 500ギガ
が格安で手に入り、
電源は、以前相性が悪くて使えなかったものを流用。
筐体も、昔使っていたのを引っ張りだし、DVDマルチドライブは、ノート用に裸のまま使っていたのを組み込んだ。
CPUは、ソケットAM2で一番安いのから2番めで我慢。マザーボードがPhenomに対応しているので、安くなったら載せ替えるつもりだ。

マイクロソフトに儲けさせるつもりはないので、OSは当然Linux。使い勝手が分かっているopenSuse10.3を入れようとしたのだが、SATAのハードディスクを認識してくれない。
ネットであちこち調べたら、どうやらドライバの問題があって、無理みたい。チップセットが最新のマザーボードなんで、openSuse10.3では対応してないようなのだ。

仕方なし、Ubuntuを入れてみたらちゃんと動く。でも日本語環境がいまいち。
それで、現在ベータ版のopenSuse11を入れてみた。
ところがどっこい、AMDに買収されたATIのグラフィックドライバがうまく動かない、、、orz

ここしばらくは、試行錯誤の日々が続きそうだ。
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2008年05月05日

今週食べたラーメン08年5月第1週

4月29日火曜日が休みで、天気も良かったので自転車で出かける。
GW中なので、町は静かと思いきや、そんなことはなく、結構な交通量。
目指したのは、新横浜のラー博の隣、Yi-Chang(イーチャン)。
ここの担々つけ麺が気になっていたからだ。
自宅から走り始めてすぐに、総走行距離を示すメーターが1500キロに達する、記念すべき日となる。
到着するとラー博には多くの観光客が。しかし、イーチャンには、12時前ってこともあるんだろうけど、客は僕一人であった。
で、肝心の担々つけ麺の方は、麺の量に関係なく980円ってことで、1.5玉を注文する。ちょっとおしゃれな皿につけ汁が盛られ、麺も出てきた。麺にはいろんな薬味的具材が乗っていた。
しかし、期待したほど辛くなーーい。まずくはないんだけど、僕的にはもう少し辛い方が好みだ。卓上にはラー油とかもなくて、調節もできなかった。
化学調味料無添加ってことで、舌に嫌な味が残ることはなかったが、山椒が効いていていつまでも舌がスースーしていた。

5月1日・2日と連休をもらって、イタリア映画祭を見に行った。そのことは、既に書いたけど、、、
で、都心にでるわけだし、当然ラーメン。
1日は、上映が午後からってこともあり、午前中早めに出て、二郎三田本店に向かった。
到着すると、長蛇の列。40人ほどかと思われ、オイオイ間に合わないかもと思って近づいていくと、後ろの方に並んでいたのは、鍋二郎を買い求める学生のグループの列で、お店でラーメンを食べるために並んでいる列は、20人ちょっとだった。
並ぶことしばし、GWのためか、家族連れなども並んでいた。
注文したのは小ラーメン。各支店が値上げしているなかで、500円を堅持している本店は偉い。
ワンコインで、あれだけの量が食べられるんだから、本店のコストパフォーマンスはかなりのものだ。
美味しく頂いて、イタリア映画祭の会場に向かった。

映画を2本見て、帰る途中で、日吉で途中下車。麺場ハマトラに寄る。昼間に食べた二郎で、それほどお腹は減っていなかったんだけど、やはり、夕食は食べとかないとね。

ここのラーメンは竹炭を練り込んだ黒い麺が有名らしい。横浜西口の本店で、かなり以前に食べたことがあるのだが、日吉店は、初めて。ちょっと期待していたのだが、がっかり。
それぞれの素材はいいのかもしれない。麺にしろ、スープにしろ、トッピングにしろ、悪くはないのだが、全体が合わさると、なんともアンバランス。それに、麺が、僕の苦手な北海道系ラーメンの麺のような食感で、僕には合わなかった。

翌日2日は、朝からの上映で、午前中1本、午後1本映画を見る。
お昼は、時間がおしてしまって、上映の合間が30分もなく、会場周辺をウロウロして、すぐ食べられそうなカレー屋でカレーを掻き込んだ。

午後1本目の映画を見終わり、2本目の当日券がまだあるのを横目に、会場を後にする。
今までだったら、全作品を見るところなんだが、今の仕事を始めてから、休日に休まないと体が続かない状況になっており、映画鑑賞も無理しない程度で、切り上げることにする。

折角都心に来てるのだからってことで、銀座の「共楽」に行ってみた。
昔からある有名店で、いわゆる東京ラーメン系のラーメン屋。
半端な時間帯だったので、お店は閑散としていたが、それでもパラリパラリと来店者はあった。注文したのは中華そば。
いやぁー懐かしい感じのラーメンでした。でも、絶品て訳でもなく、ふつーに美味しいラーメン。650円という値段は、銀座なら仕方ないかな。
僕的には、さぶちゃんや春木屋のラーメンの方が好みかも。
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2008年05月01日

08年4月のアクセス解析

4月の訪問者数は1937人、ページヴューは14031でした。
更新できなかった日が結構あったのですが、記事数はどうにか30本。
先月と同じような傾向で、検索ワード数は極端に少ないのに、更新するとアクセス数が増えていました。
常連さんと更新告知のサイトから訪れる人が多いのでしょう。
PVが14000を超えたのは、久しぶりですね。
Seesaaの人気のブログランキングが毎日表示されるのですが、普段は4000番台から5000番台をウロウロしているのですが、初めて2000番台になった日が1日だけありました。
OS別の解析を見ると、新しいものとしては、携帯からアクセスがいくつかありました。
以上簡単に、4月のアクセス解析報告でした。
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2008年04月27日

今週食べたラーメン08年4月第4週

月曜日、ラーメン甲子園に新店が入っているようなので行ってみることにする。
「麺屋空海」と「札幌めんたつ」、「まぜや八兵衛」の3店舗が新しく入っていた。
空海は、結構有名店なので、とりあえず食べてみた。注文したのは味玉そば醤油。
まずくはないけど飛び抜けて美味しいと感じるものはなかった。味玉が冷たいままなのは、ちょっといただけなかったし、コストパフォーマンス的に830円はかなり高い。もっともこういうフードテーマパークに出店する場合は、出店料とかがかかるんだろうし、全体に割高になるのは致し方ないのかもしれない。

金曜日、友人から連絡があり、都心で会うことに。ちょうど早番で、時間もあったので、会う前に神保町二郎を目指したのだが、18時ちょっと過ぎに到着すると、既に長蛇の列。30人以上はいたであろ。仕方なく、さぶちゃんを除いてみると、珍しく列がなく、すぐに座れた。もちろんここ発祥といわれている半チャンラーメンを注文。
久しぶりに食べたんだけど、相変わらずうまかった。
その後、焼き鳥を食って一杯のみ帰宅。さすがに腹が苦しかった。

よく土曜日は、休みで、ちょうど今が見頃のツツジで有名な川崎市宮前区にある等覚院に行ってみた。真っ赤なツツジが実に鮮やか。これまで二度ほど訪れているのだが、いずれも満開の時期を過ぎており、今回ようやく満開のツツジを見ることができた。
午後になると雨が降り出したため、バスを乗り継いで川崎二郎に向かった。GW前、最後の営業日で、しばらく食べられなくなるからだ。
到着したのは閉店時間30分ほど前の15時半ごろ。10人あまりが列を作っていた。
小ラーメンニンニクヤサイを注文。分厚く切られた豚が2枚入っていて、大満足。これで、GW中に二郎が食べられなくても、大丈夫そうだ。

日曜日、月曜日に訪れたラーメン甲子園で、気になっていたまぜや八兵衛に行ってみた。
ラーメンとビビンバの店って感じで、注文したのは辛中華。
最近、辛いラーメンを食べていないし、前日の酒が少し残っていたこともあり、しっかり汗をかきたいと思ったからなのだが、全然辛くない。確かに色はかなり赤いんだけど、全然パンチがない。やっぱり中本の蒙古タンメンくらい辛くないとだめだ。
チャーシューはかなり大ぶりだが、薄く、ハムのようだった。薬味には刻み玉ねぎとネギ、こがしネギが乗ってきたのだが、玉ねぎはアクセントになってなかなかよかった。
でも、一度でいいな。
posted by tady at 12:51| ローマ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする